むすこが2歳くらいのシチュエーション

むすこが2歳くらいのシチュエーション、スーパーマーケットでの奪い物に思い切り苦戦していました。
スーパーマーケットに向かうって、ことごとくケーキをおねだりされます。
ですが、虫歯にさせたくなかったので、僕はなるたけケーキを与えないようにしていました。

あとは、むすこがお店で走ることも大きくて困りました。
ほかのお客さんにぶつかったりしたらトラブルになってしまいます。
それにより、週末にむすこをパパに預けて、僕が各でスーパーマーケットへ行く機会を作りました。
そこでどうにも不思議なきもちになりました。

僕が各でスーパーマーケットに向かうシーン、危険なことは少なくてスムーズに奪い品物が出来ます。
でも、いつも横でチョロチョロして要るむすこがいないと、実にさみしさを感じました。
そしていつもケーキをおねだりされて困っていたのに、「書斎でさみしくして掛かるかもしれないから」といった思って息子のためにケーキを奪いました。

実質僕は隣席にむすこがいてもいなくても、むすこのためにケーキを買っていたのです。
そしてスーパーマーケットの戻り、もともとは遠回りしていこうかという感じていましたが生真面目家に帰りました。
笑ってる顔で迎えてくれたむすこの表情を見たらホッってして、「僕は子離れに間隔が要するかも」なんておもいました。エクラシャルムは楽天より最安値